人々の生活圏を舞台にした健全な地域社会づくりに貢献する薬局、コミュニティファーマシーを創造する
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■ SUP?秋号発行しました。

 

コミュニティファーマシー応援グッズとして、薬局で配布する三つ折パンフレット「SUP?」秋号を作成しました。

SUP?とは英語で「どう?元気?」という意です。

春、夏、秋、冬と年4回発行で、薬局・薬剤師のことを伝える内容、生活に関する豆知識、薬局を利用すると得する話題などを盛り込んでいます。

秋号の特集は寒天です。ところてんは、中国から伝えられ平安時代から食されていましたが、寒天は日本の発明品。江戸時代、冬に屋外に放置していたところてんが乾物になっていたことをきっかけに、偶然製法が発見されました。寒天は食物繊維を多く含み、災害時の食べ物としての価値も見出されています。現在は簡単に食べられる伊那食品工業株式会社の「かんてんぱぱ」シリースがあり、JACP会員薬局でも取り扱い店舗が増えています。この冊子とともに試食会のイベントはいかがでしょうか。

 

会員は会員価格で購入できます。一般も購入できます。

 

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